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ペルソナ トリニティ・ソウル12話「救済者」感想

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1回目でテンション上げすぎたので自重、自重・・・
ここから先はペルソナ トリニティ・ソウル(12話まで)のネタばれを含むのでネタばれが嫌な方、そもそもペルソナが嫌いな人は見ないほうがいいかも(^^;)










ペルソナ トリニティ・ソウル 第12話「救済者」
洵の検査に付き添い病院を訪れた慎は、10年前の事故で死に瀕した洵を救ってくれた脳外科医についての話を聞く。その人物に感謝の念とともに強く興味を抱いた慎だったが、彼は事故ですでにこの世を去っているという。
その日の夜、諒は激しい発作に襲われる。本来ペルソナはある期間にしか使うことは不可能であり、諒は薬を使うことにより無理やりペルソナを操っていた。しかしその代償は大きく、諒はその薬の影響で体に相当な負荷がかかり、その苦しさを抑えるためにさらに薬を服用しなければならない体になってしまった。
そんな諒の前にかつて洵を救い、今この場に存在しないはずの人物「小松原」に出会う・・・。

この「小松原」は生前? かつて警察が極秘裏に進めていた特殊部隊設立計画に共に関わっていたらしく、またマレビトの指導者のようなふるまいから今彼が一番この物語の深層に近い人物だと思われる。
そしてついに判明したマレビトの目的、すべての無意識を救済することとは・・・

いくつか今までの謎が解けましたけど、まだまだ謎が多いい上にどんどん新しい謎が出てきてキリがないですね(・・;)

・・・そういえばついに次男もフリフリエプロンきましたね(・▽・)
この勢いで長男もエプロンを・・・・
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